体を濁らせる食べ物・身体を清らかにする食べ物〜健康になるための栄養を摂るために

今日も読んでくださるあなたに感謝します♥

さて、タイトル、ちょっと抽象的に書いてみました。

体が濁る→病気になる→死に至る

身体が清らかになる→健康になる

そんなイメージを持ったものですから。

では、私独自の視点も含めて健康に良い食べ物、悪い食べ物を

挙げていきたいと思います。

添加物

2005年に映画化された「ALWAYS三丁目の夕日」をご存知

でしょうか?

ちょうど経済成長が始まったばかりの時期で日本がまだ

希望に溢れていた時代のお話です。

その中で堀北真希ちゃん演じる六子が食中毒を

起こします。

集団就職でお世話になっている鈴木オートのおかみさん、

薬師丸ひろ子さん演じるトモエさんに

「このお菓子(エクレア)、ダメになったら捨てておいて

ちょうだい。」と言われます。

当時は、まだ冷蔵庫がなくて、氷を入れた箱で保管する、といった

状態でした。

だから、すぐに悪くなるのはわかります。

でも、エクレアなんて貴重品、なかなか食べる機会が

ありません。

六ちゃんはこっそり食べてお腹を壊してしまったのです。

冷蔵庫で保存していなかっただけではなく、

今のコンビニなどで売っているエクレアみたいに

保存料は入っていません。だから、当時はあっという間に

食べ物が悪くなったと思います。

今のほとんどの食べ物には賞味期限(美味しく食べられる時期)、

消費期限(この日までに食べてね)が表示されています。

そして、それを過ぎてもだいたい食べられます(と私は思います)。

消費期限に関しては、メーカー側はそれ以降食べても

苦情は受け付けないよという日、と考えればいいでしょうか?

私の母は嗅覚が鋭いのか、食べ物の臭いを嗅いで、

「はい、まだ大丈夫。食べられるよ。」と言います。

昔は消費期限なんて書いてなかったから、

そうやって判断していたんでしょうね。

でも、今はきちんと書いてあります。

それも保存料を含む添加物山盛りの食品の多くにも。

保存料・・・以前よりカビが生えたりするのを目にすることは

少なくなりましたよね。腐って嫌な匂いを放つものを処分するって

前ほど体験していない気がします。

添加物に関しては別に記事を書きましたので、

こちらをご覧ください。

そこにも書いていますが、日本人は年間4キロ、

ジャンクフードやお菓子が好きな人は年間8キロも

添加物を食べています。

それは人間の体には必要のないものです。

添加物で体は清らかになりますか?

おそらく濁っていくと思います。

 

そこに書かなかったことで重要なことをひとつ。

それはサプリメントの添加物

サプリメントの値段ってピンキリですよね。

成分の量が違うだろうな、というのは

だいたい想像できますよね。

では栄養素以外は何を入れているのか?といえば

添加物です。

よくサプリで具合悪くなった、という話を聞いたことが

ありませんか?それは添加物が悪さをしているのです。

サプリは具合悪くなるから、飲まない方がいいという

話は短絡的です。良質のものを選べばいいだけです。

 

私はアメリカ製のサプリを飲んでいます。理由は以下の通りです。

(聞いた話なので、きちんと自ら調べていないのですが・・・)

アメリカは国民の医療費や薬代を減らすために、サプリメントを

開発しようという企業に補助金を出しました。

アメリカは保険制度がありません。

風邪をひいて病院に行けば、3万円とか5万円とかかかります。

自己破産する人の1割が病気が原因です。

自己破産した時、国が助けなければならない部分が出てきます。

それなら、国民の皆さん、なるべく健康でいてくださいよ、ということなのです。

しかし、日本は国策として補助金を出すようなことはしていません。

(むしろ、薬が売れた方が、国もある一定のメーカーも潤うからです)

国が補助金を出して研究して完成したサプリメント、

企業独自の力で研究開発したサプリメント、

もし、同じ栄養素が同じ量入っているとしたら、どちらが安く手に入ると

思いますか?

もちろん、日本でも優秀なリーズナブルなサプリはあると思います。

私も全部をチェックしたわけではないです。

でも、相対的にアメリカで作られたサプリの方が、値段の割に

成分が良いと思っています。

繰り返しますが、安いサプリほど添加物を入れてごまかしています。

本当に良いサプリメントで栄養補給することが健康への一番の近道ですね。

 

お肉

人間の体の細胞はタンパク質でできています。

細胞は日々作られています。

内臓の細胞は一ヶ月で90%い入れ替わりますが、遅い部分は一年かかります。

あまり作られている、というイメージが湧かない「骨」も

成人の場合2年半で全部入れ替わっています。

(幼児は一年半です)

だから、タンパク質は人間の体でとても重要なものです。

私が取得したケトジェニックダイエットアドバイザー。

そこではタンパク質摂取の必要量が示されています。

タンパク質量=体重×(1.2〜1.4)

体重55キロの場合は、66〜77gのタンパク質の必要量です。

タンパク質量とか、言われてもわからないよ〜と

いう声が聞こえてきそうです。私も時々わからなくなります(汗)

大雑把にいうと、お肉の重さの20%がタンパク質量です。

さっきの例で計算すると、

66÷0.2=330

77÷0.2=385

ということで330〜385gのお肉を1日で

食べる必要があります。

そっか、それなら、いきなりステーキで300g

食べればあとちょっとね、と思うかもしれません。

残念ながら、お肉は200g以上食べてもそれ以上はあんまり

タンパク質は吸収しないんです。

だから、200gを2〜3回食べるのが理想です。

(それがわかっていても私は300g食べますけどね・・・)

 

 

ただ、最近の「こういうものを食べると体にいいよ」という本では

肉を食べるのをあまりオススメしていません。

おそらく、その肉になる前の飼育されている家畜が

何を食べているのか、が問題なんだと思います。

飼料に遺伝子組み換えの作物が使われていたりするケースも

多いと思います。

まだ生産性を上げるため、抗生物質を投与している場合が

ほとんどではないでしょうか?

山形県酒田市にある平田牧場をご存知でしょうか?

そちらは、豚を育ているのに人間の食べないお米を飼料として与えています。

食べると優しい味がするんですよ。酒田以外にも東京にもレストランを出しています。

そういうお肉なら安心して食べられますよね。

また、もっと自然な形であれば、グラスフェッドビーフですね。

自然な環境で草を食べて育っている牛さんのお肉、想像しただけで

美味しそうですよね。

日本ではそういう風に育っている牛さんは少ないようです。

 

私がお世話になっている東都生協では北里八雲牛

という商品があります。まだ試験的なので、月一回の配達だし、

すき焼肉、とか細切れ肉、とかステーキ用、などと、

すでに決まった形で配達されるので、ちょうど欲しい形ではない時も

あります。

でも、自然の中でのびのびと暮らしている牛のお肉をいただける感謝を

噛み締めながら頂いています。

あとは、ニュージーランド産は比較的手に入りやすいですね。

実はまだ行ったことがないのですが、斎藤先生のお肉は美味しいらしいです。

(今度行ってみよう〜!!!)

ということで、日々体に良いお肉を食べるのはなかなか厳しいです。

私が経済的に豊かになりたいと思う理由は、こういうお肉を

遠慮なく食べられるようになって体に負担をかけたくない

からだと思います!!!

 

でも・・・

今は普通のお肉は食べていますよ。普段はスーパーで買ってきますから。

やっぱり体を作るのはタンパク質!絶対にお肉は大事です。

 

お魚

お肉はちょっと・・・という人もいらっしゃると思います。

もちろん、お魚も大歓迎です。

オメガ3という言葉は聞いたことがありますか?

サラサラした血液を作り、細胞膜を柔らかくする効果があります。

また炎症を抑える働きがあります。

このオメガ3が豊富に含まれているお魚が多いです。

なので、お魚をたくさん食べることはタンパク質だけではなく

このオメガ3も摂れるのです。

お魚・・・いいですよね〜。

ただお魚でも積極的に食べた方がいいものと、避けた方がいいお魚があります。

避けた方が良い代表はマグロです。

なぜかというと、

遠洋を回遊している間に大量の水銀を体に蓄積するからです。

丁寧に書いている投稿をみつけたので紹介しますね。

まぐろと水銀」です。

これによりますと、

毒性が強く人体に危険をもたらすのがメチル水銀である。

メチル水銀を大量摂取すると、まっすぐに歩けないなど運動・

感覚障害、知能障害が起こる。メチル水銀の多量摂取による

水俣病はあまりにも有名であり、その危険性は広く認知されている。

 

 

これだけでも怖くないですか?

このメチル水銀が多いのが金目鯛なので、妊婦の方は週二回は食べないでください、という

厚生労働省から注意喚起がありました。

金目鯛は含有量は0.58ppmです。

ちなみに、マグロはどうかというと、

金目鯛より多いですよね。

でも、なぜか、マグロは食べないでね、とか言わないんですよね〜〜。

この時に厚生労働省が示した妊婦の摂取許容量は、一日当たり15マイクログラム、

週では105マイクログラムであった。しかし、基準の根拠となったWHO(世界保健機関)

とFAO(国連食糧農業機関)の合同専門家会議(JECFA)による許容量は、発表後に

週80マイクログラムに変更となった。

これを基準にすると、メバチマグロの鉄火丼(約80~90マイクログラム)も

週1回以上食べてはならないことになるという。

また先ほどのブログからの引用です。

あ、さっきの表は、この方が参考にしているだろう厚生労働省の発表から引っ張ってきました。

 

アメリカで寿司に含まれる水銀のレベル、というサイトをみつけました。

それによると、

アメリカの新聞「Milwaukee Journal Sentinel」紙が2008年、3軒のレストランと1店の

食料品店から入手した10個の寿司サンプルを調査したところ、マグロを

使った2つの寿司の水銀含有レベルが非常に高い値を示した。

一方、エビ、サケ、サバを使った寿司のサンプルでは、水銀は「微量」だったという。

同紙は次のように報告している。

わが社の調査部門が入手したマグロのサンプルのどちらかを体重約59キログラムの人が約227グラム摂取した場合、

EPAの基準(メチル水銀の1日あたり最大推奨摂取量)の35倍を超えることになる。

まあ、お寿司屋さんでマグロを227g食べる人はいないですけど、

気になるデータですよね。

イギリス人の飲食で水銀を摂取してるうち魚介類は約7%だそうです。

(注:イギリスのブリストル大学研究者が2013年に公開した研究結果

日本人の水銀摂取の87.6%が魚介類だとそうです。これも先ほどの厚生労働省の発表にあります。

こうやってみると、やはりマグロはあんまり食べない方がいいのでは

ないかと思います。

私はお刺身を食べるとき、マグロは食べない訳ではないですが

光り物などを優先的に食べるようにしています。

水銀、体を濁らせる悪いものですよね!!!

 

反対に近海物のサバ、イワシなど水銀が少なくてオメガ3が

豊富ですからオススメです。

同じ理由ですが、シーチキンより鯖缶の方がいいですね。

 

砂糖

どんな砂糖でもよくないのか?

砂糖の原料となるサトウキビは実は栄養が豊富です。

カリウム、マグネシウム、鉄、リン、亜鉛などのミネラルがたくさん含まれています。

だから一概に血糖値を上げるブドウ糖が多いからよくないとは

言えないのです。

しかし、砂糖はどうでしょう?

精製されてしまうとこのように栄養分は殆どなくなります。

(白砂糖:100g中 糖質:98.7mg

ナトリウム:1mg カリウム:2mg カルシウム:1mg )

血糖値を上げるブドウ糖だけが残るようなものです。

茶色い三温糖は良いのか、というと白砂糖を焦がしただけなので、

殆ど栄養はありません。それでも、白砂糖よりほんのちょっとあります。

(三温糖:100g中 糖質:98.7g

ナトリウム:7mg カリウム:13mg カルシウム:6mg)

黒砂糖は、本物ではない限り、原料の9割が白砂糖の場合もあるので

要注意です。

どうしても料理で使いたいというのであれば、

きちんと栄養成分を見て、本物の黒砂糖か、和三盆糖を使うといいかもしれません。

私は・・・というと、ラカントを使っています。

それでも人口甘味料には変わりないので、大量に甘みを

使う料理はほとんどしていないです。

煮物は健康に良いと考えている人もいるかもしれませんが、

砂糖を山ほど使っている場合が多いですよ。

疲れた時は甘いものの罠

疲れたとき、つい甘いものを食べることは多くなりませんか?

その甘いもののほとんどに砂糖が使われていると思います。

なぜ、人は疲れた時に砂糖を欲しがるのでしょうか?

溝口徹先生の「疲れが取れないのは糖質が原因だった」によると、

甘いもので疲れが取れた、と錯覚しているだけで、疲労を増幅させている

と書いています。

本来、人間は脂質エネルギーで動けるように設計されています。

非常時やプラスアルファの時糖質を摂ると瞬時にエネルギーになるから、

どうしてもの時は威力を発揮します。

しかし、現代人は常時糖質に依存していますから、本来の脂質で動ける

体ではなくなってきています。

もともと脂質は1gあたり9キロカロリーのパワーを持っています。

しかし糖質は1gあたり4キロカロリー

同じだけ量食べても、パワーが出ないのです。

でも、砂糖を始めとした糖質を摂ると

脳内にエンドルフィンという快楽を感じる

神経伝達物質が生じます。モルヒネと同じ効果を持つものです。

人間は合法的に脳内麻薬を楽しんでいるのです

ただ、その時、血糖値が上下します。

それが疲れの原因になるのです。

そのことについてはまた別の機会に書こうと思います。

ちなみに、砂糖については別の角度で書いた投稿がありました。

現代人は砂糖の摂り過ぎ?

スイーツは食べない方がいいと思います。

でも、人と会ってお茶する時に全く食べないと

関係がギスギスするなぁと思った時だけ食べるのはいいかなと

思います。

でも、週に1〜2回とかは多いですよ。

私なら月に一回程度ですね。

人工甘味料

砂糖が良くないのであれば、人工甘味料はいいのでしょうか?

世間では「カロリー0」や「カロリーオフ」の食品が多く出回っていますね。

カロリーが少ない、というととても健康的なイメージがあるのでは

ないでしょうか?

(実際健康のためには、カロリーを抑えるのではなく

糖質を抑えることが重要なのですが・・・)

そのために、皆さんはこぞって低カロリー商品を買っていると

思います。

砂糖は1gあたり4キロカロリーあります。

そのカロリーを抑えて甘さを出すためには人工甘味料を使うしか

ありません。

その代表として挙げられるのは「アスパルテーム」です。

フェニルアラニンとアスパラギン酸が主成分です。

フェニルアラニンは神経伝達物質の一つで、脳内でドーパミン

ノルアドレナリンに合成します。

もともと体内で作られているのなら問題ないのですが、

精製されたものを直接摂り入れると脳細胞を過剰に刺激し

場合によっては死に至る興奮性毒であることが判明しています。

またメチルエステルも含まれています。飲み込んだ途端に

メチルアルコール(メタノール)に変化します。これは神経毒です。

よく海外で密造酒で死亡する例を聞きますが、それはメタノール中毒なんです。

そこまで酷くなくても、腫瘍、脳障害、頭痛、気分の著しい変化、

皮膚のポリープ、不眠症、鬱、知能低下を挙げ、短期記憶への影響、

血液のガンなどが増えるという研究結果があります。

○ルスイート、コカコー○ゼロ、ダイエット○ペプシ、フリ○ク、キシ○トールガム

など、多くの商品に入っていますので、ご注意を。

では、砂糖も危険な人工甘味料も使わないなら、何を使えばいいのか?

私はラカントを使っていることは前述の通りです。

また、ステビア、もいいと思います。あまり出回っていないですが。

ただ低糖質スイーツを作るお菓子職人さんでも

ステビアは味覚的に合わない、という人もいらっしゃいます。

(ちなみに先ほどのラカントは冷たくするとシャリシャリして

おかし作りには向いていないかもしれないです。)

美味しいのを作るのは難しいのが現状かもしれないですね。

 

まあ、はっきり言えば、タンパク質が体に充分に補給され

ビタミン・ミネラルもしっかり摂れていれば、そんなに甘いものは

欲しく無くなりますよ。

カフェイン

カフェインはアルカノイド、という天然由来の有機化合物の一種です。

興奮作用を持ち、世界で一番使われている精神刺激薬です。

皆さんも、よし、もうひと頑張り!と思う時、コーヒーを

飲むと思います。

しんどいなあと思うときはドリンク剤やエナジードリンクを

飲まれるケースもあるでしょう。

コーヒーだけではなく、ドリンク剤やエナジードリンクにも

カフェインは多く含まれています。

人間はその強い刺激で疲れた体に鞭打って頑張ろうとするのです。

しかし、それ以上飲み続けるのは体に負担をかけてしまうと

思います。

体がしんどいよ〜と言っているのに、無理に働かせているのです。

どこかおかしくなるのが普通だと思いませんか?

私は以前、副腎疲労症候群という病気で一年半寝込んでいました。
(その時のことは詳しくこちらに記事にしています。)

副腎というところから元気のもと、コレチゾールというホルモンが

出てきます。それを無理やり「出せ出せ!」と言われて、

副腎はヘロヘロになっていてもコレチゾールを出そうとするのです。

結局、朝、よ〜〜し今日も一日元気に過ごすぞ!というパワーが出なくなりました。

それがコレチゾールが不足してなる病気、副腎疲労症候群です。

その時に、副腎に負担かけないように、カフェインは一切飲まないように

していました。

今は、元気だな〜と思う時、普通のコーヒーを飲んで、

疲れているな〜と思うときは、デカフェ(カフェインレスのコーヒー)にします。

コーヒー、確かに美味しいです。でも、ほどほどがいいですね。

 

モリンガ

体を清めるためにはモリンガをお勧めします。

・カフェインレスである。

・食物繊維が豊富でデトックス効果がある。

・ビタミン・ミネラル・ファイトケミカルが豊富である。

というのが主な理由です。

私が販売しているから、というのも理由の一つです。

(宣伝しちゃいましたね。笑)

モリンガ茶の無料モニター様からはこんな感想をいただいたことがあります。

モリンガ茶、飲んでみましたよ!何というか、変な表現かもしれませんが、お茶というよりは「癒し成分だけを抽出した飲み物」という印象を受けました(*^^*)他のお茶やコーヒーだと、ややもすれば「毒を以て毒を制す」というような印象がありますが、そういうのではなく「癒し効果だけを純粋に追求した」といった感じでしょうか…緑茶や紅茶・中国茶などと比べると無味無臭に近い感じなのに何故か薄味という感じがせず、押しつけがましくない旨味と甘みはしっかりあって、リラックスして集中したいときに単独で飲むのに最適な感じがします。なので、他のお茶やコーヒーのようにお菓子か何かと一緒に飲みたくなってカロリー過剰になってしまう心配もなさそうですよね(*^^*)世界広しと言えども、こういうお茶はなかなかないのではないでしょうか。

私も同じ感覚でした。このようにはっきり文字に

してくださると、わかりやすいです。自分のモリンガに対する

漠然とした印象がクリアになりました。

 

最後に

人は皆「死」に向かって生きています。

その最期を迎える時まで、どう生きるかが人生の質を変えることに

なると思います。

「食べることは生きること」

きちんとした栄養を摂らなければ、健康にならないし、

何事もできることができません。

日々、「ゴキゲン」で過ごすために食べるものを

意識してみませんか?

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

Nutritional Consultant 荒井美由紀です。人は食べるもので出来ています。食べるもので健康になったり、精神的に安定したりします。私自身はダイエットも成功し、病気を栄養で改善してきました。現在48歳47キロ体脂肪率18%。ケトジェニックダイエットアドバイザー。「栄養で人生を変えよう!」がモットー。愛する人と愛犬と暮らしています。